細胞まで届く音

1番初めにこの感覚を味わったのは高校生の時。

それまで主にクラシック曲中心だった私は、師匠が産休で代理の先生に教わることになり、初めてフュージョンというものに触れ、なんだなんだ😳この響きは‼️と、ゾクゾク‼️

夢中で先生が弾いている鍵盤を覚え、レッスン後トイレに駆け込んでノートに書いてました😆

この頃は先生に聞く勇気がなくて💦(私にもそんな時代もあったんです笑)

後にヤマハ音楽院に入学してそれがテンションという響きだと知りました✨

そこからフュージョンにハマりまくり、Devid Benoit(デビッドベノワ)というフュージョンピアニストの響き(1980年1990年代の)に夢中に。

特にCarmelという曲は思い出の曲でもあり大好きです。

そのころの、あのゾクゾク、を去年私が劇中ミニ楽曲で関わらせていただいている劇団Little★Starの本番に流れた曲で体感✨

何だ‼️この曲は‼️となり、

その曲が好きすぎて毎日寝る前に聴くようになり、月日が過ぎて、クラブハウスで大好きなルームにお名前があり、え‼️となり、まさか…とYouTube検索したらやはりその方で😍

同じ曲を弾いてもその人が選ぶ音によって響きが全く違うのですが、この方の響きが好きすぎる✨

生徒さんにも細胞まで響く音、見つけてもらえたらなぁ✨と思います。

 

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